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インストアライブ!&諸大先輩方より、CD「REJOICE」に素敵なコメントを寄せて頂いております。ご紹介させてください。

こんにちは♪皆様お元気でしょうか?中島です。

以下、いくつかご報告等です。

中島さち子TRIOのCD「REJOICE」2月7日よりの全国発売に先立ち、
2月2日(火)より、タワーレコード渋谷店、新宿店では先行発売開始しています!

そして、2月11日(木・祝)13:00スタートで、タワーレコード渋谷店5Fにて、
インストアライブ&サイン会があります。
(タワーレコード渋谷店でお買い上げのお客様には、サイン会参加券が付いています。 )

現在発売されているCDジャーナルのお薦めカラーページでレヴュー掲載されてます!
良かったら読んでみて下さい!

CDは全十曲。うちオリジナル曲8曲です。
一年以上の月日をかけて 、多くの方の多大なご協力のもと、遂に完成しました。
本当に、皆様の思いの詰まった作品となり、私自身とても感動しています。
聴いて頂ければ、本当に嬉しく、幸せです。

なお、今後の予定は、
2月20日(土)浅草なってるハウスにて、発売記念ライブ、
3月5日(金)吉祥寺曼荼羅2にて、レコ発ライブwith豪華ゲスト陣、
となっております。 (詳細はスケジュールへ♪)

ぜひ、ライブにもいらして頂ければ本当に嬉しいです。

どうぞ、今後とも、応援のほど、よろしくお願い致します。

(なお、今回CD「REJOICE」のジャケを描いて下さった上杉忠弘さんが、
このたび、アニメーションでのアカデミー賞といわれる「アニー賞」で、
『コララインとボタンの魔女』でのお仕事で、最優秀美術賞にノミネートされたそうです!
本当に凄いです……レッドカーペットです☆)

以下、長文すみませんが、諸先輩方よりCD「REJOICE」に
寄せて頂いていたコメントです(敬称略、順不同)
読んで頂ければ嬉しいです:

「なんという素直な音楽。これを聴いていると素直ということ
がそれ以上のなにかを秘めている音楽の不思議を感じてしまう
。」 渋谷毅(ピアニスト・作曲家)

「中島さち子はキラ輝いている。だからピアノもキラキラ輝い
ちゃったりしている。自然、音楽はキラぴかっと光を放つ事に
なっちゃうね。すると共に演奏する仲間達もキラキラしてくる
のが道理といえ不思議ではあります。という事はその音達も
またキラキラが増殖するので、キラキラがキラキラキラキラ
キラキラになったりもしてそれはもう輝きの大放出でキラキラ
の豪華絢爛が出現しました。
中島さち子と仲間達のキラキラの音がピカピカ色のCDからキラ
キラっと輝き聴こえてくる音に包まれると世界はキラキラで出
来ている事がわかる。
そんな音光のなかにいるってしあわせだなぁ。」
不破大輔(渋さ知らズオーケストラリーダー&ダンドリスト&
ベーシスト)

「とてもアグレッシブで、聴き入ってしまいました
。どきどきするようなサウンドで、新鮮でした。」
おおたか静流(シンガー、ボイス)

「魂からの音楽だ!多くの魂に届きますように!」
竹内直(サックス奏者)

「音楽で心が癒されるのは、人の感性が繊細な感受性を共有し
ているからだろう。中島さち子Trioの音楽には、あらゆる人の
感性に訴える、豊かな感情を含んだ広い世界がある。美麗字句
がないからよい。ストレートだから伝わる。今回の作品は、彼
女の魂を直接ピアノにぶつけて帰って来た響きを、そのままCD
に納めた。強い意志と明るい勇気が中島さち子Trioの音楽から
降り注いでくる。ぜひともたくさんの人に聴いて欲しい音楽だ
。」
三四朗(サックス奏者)

「今はその人がどんな人なのかとかプロフィール的なものはど
うでもいい。そういった音楽には必要がない「先入観」という
のを抜きにして聴いてみると色んな側面が見えてくるはず。そ
れが本来音楽にあるべき姿だ。ときに力強く、ときにテクニカ
ルに響く音の中にも、ある種心に残る優しさというのが聴こえ
てくる。この音を聴くと、ライブで共演したあの日を思い出し
てしまう。」
DJ Calm

「1曲目でもうやられた。ジャズ・スピリットたっぷりの「ふ
るさと」でやってくるとは。 手垢にまみれた古い写真のよう
な郷愁ではない。瑞々しい懐かしさが真っ直ぐ胸に染み込んで
くる。目頭が熱くなった。
 静寂な気配の中で、時に優しく、時にスリリングに、数人の
ミュージシャンのソウルが、絶妙な距離をもって音で対話する
。 それを束ねる中島さち子のピアノは、「明日」を
信じたくなるような明るいリリシズムに満ちている。」
奥谷道草(ライター)

「中島さち子トリオのファースト『Rejoice』は、彼女の生活
感を 反映した多彩な楽曲が並んでいる。本人はそれらに対し
、“素朴”という言い方をするが、演奏は強者揃いとあってか
なりゴージャスだ。
僕のお気に入りは「アフリカの夜」「裏山の。」「山越え」。
「アフリカの夜」はビート感が快い。「裏山の。」は繊細なピ
アノのタッチとリリカルなメロディが印象に残るが、ELP版
の『展覧会の絵』の中の「キエフの大門」を連想させるドラマ
チックなアレンジも好み。「山越え」は、サックスも含めたア
レンジで奏でる骨太なメロディに、渋さ知
らズと共通する親しみやすさがある。そういえば彼女自身も渋
さ知らズのロシア、ヨーロッパ・ツアーに参加するなど、れっ
きとした強者なのであった。愛らしく麗しい風貌に油断しては
ならない。
中島さち子は音楽の獣である。」
志田歩(ライター)

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プロフィール

中島さち子

Author:中島さち子
(ピアノ、キーボード、作曲)
都内周辺のライブハウスなどを中心に活動中。自己のtrioや☆∞※★&♭(ZADI)などでは、自作曲を中心に活動している。
2010年2月より、中島さち子Trioの初CD「REJOICE」絶賛発売中。
rejoices


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